東京都港区の弁護士・青山通り法律事務所

東京交通事故相談サポート

東京都港区北青山3-12-7 カプリース青山705

無料相談実施中

お気軽にお問合せください

交通事故事件の弁護士費用

弁護士費用は以下のとおりとなっております。

なお、弁護士費用のご検討に際しては、弁護士の選び方・弁護士費用もご参照ください。

相談料

無料です。

ご相談のみでご依頼いただかなくても構いません。

事件を依頼した場合の弁護士費用

ご依頼者の経済的負担が少なくなるように、支払額や支払時期に配慮した費用体系です。

着手金と報酬金のみで、別途に日当や各種手続(自賠責保険への被害者請求、異議申立て、各種保険請求、成年後見開始申立て、被害者参加制度による刑事手続参加)の手数料をいただかない明確な費用体系です。

示談交渉で解決する場合には、着手金を0円としております。

ご依頼を受ける際には、弁護士費用のお見積りを説明し、契約書を作成して弁護士費用の金額・算定基準・支払時期を明示します。

示談・交通事故紛争処理センターで解決する場合 ※消費税別

着手金 

0円

報酬金

パターン1

20万円+獲得額の10%

パターン220万円+保険会社の提示額から増加分の15%

 

・報酬金は、原則としてパターン1となります。

・獲得額には自賠責保険金、人身傷害保険金、労災保険金も含みます。損害賠償金とは別計算で受け取れる搭乗者傷害保険金は含みません。

・事件の難易度やご依頼者の経済的負担を考慮して、協議のうえ、パターン2となる場合があります。

報酬金の支払時期は、賠償金・保険金が支払われた時点の後払いです。ただし、自賠責へ被害者請求をした場合、定額部分(20万円)については、自賠責保険金が支払われた時点です。

②訴訟(裁判)で解決する場合 ※消費税別

着手金 

30万円

報酬金パターン1

獲得額の10%

パターン2保険会社の提示額から増加分の15%

・報酬金は、原則としてパターン1となります。

・獲得額には自賠責保険金、人身傷害保険金、労災保険金も含みます。損害賠償金とは別計算で受け取れる搭乗者傷害保険金は含みません。

・事件の難易度やご依頼者の経済的負担を考慮して、協議のうえ、パターン2となる場合があります。

着手金の支払時期は、訴訟提起の準備が整った時点、報酬金の支払時期は、賠償金・保険金が支払われた時点です。

※示談で解決せずに訴訟に移行した場合には、着手金が発生します。示談と訴訟を問わずに、着手金を無料とする法律事務所もありますが、当事務所は、容易に解決できる事件のみでなく、解決に困難を極める事件を受任することも前提にしているため、訴訟においては、完全成功報酬ではなく、着手金をお支払いただくことにしております。

着手金のお支払時期は、被害者請求をする場合、自賠責保険金が支払われた後で結構です。また、ご依頼者の経済事情により、場合によっては、事件が終了し、賠償金・保険金が支払われた後に報酬金と合算して後払いでお支払いただくこともできます。

※報酬金については、定額部分はなく、パーセンテージ部分のみとなります。

実費

交通費、印紙代、郵便切手代、振込手数料、刑事記録謄写費用、カルテ翻訳料などです。

解約について

弁護士の方針にご不満がある場合には、事件をご依頼いただいた後でも、解約ができます。

別途に解約手数料などの費用もかかりません。すでに弁護士費用を頂いている場合には、実費を除いて全額返金いたします。

弁護士費用特約を利用する場合の弁護士費用

弁護士費用が保険により支払われるため、通常300万円の限度額までご依頼者の負担がございません。

特約を利用する場合には、LAC(日本弁護士連合会リーガルアクセスセンター)の定めた以下の基準により弁護士費用を算定します。※消費税別

着手金

見込まれる経済的利益が
125万円以下の場合 10万円
125万円を超え300万円以下の場合 経済的利益の8%
300万円を超え3000万円以下の場合 経済的利益の5%+9万円
3000万円を超え3億円以下の場合 経済的利益の3%+69万円

報酬金

得られた経済的利益が
300万円以下の場合 経済的利益の16%
300万円を超え3000万円以下の場合 経済的利益の10%+18万円
3000万円を超え3億円以下の場合 経済的利益の6%+138万円

交通事故無料相談のお申込はこちら

お気軽にお問合せください

お電話での無料相談申込はこちら

03-6427-1416

受付時間:9:30~18:00(土日祝を除く)

メール・FAXでのお申込は24時間受付